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  作成日時 : 2007/11/03 03:00   >>

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OUTDOOR+の総目次のページです。上から順に新しいものが追加されていきます。

雑賀城址に残る不気味な塔
鳴かぬなら。。。〜信長の、君への想い〜
養翠園北の庭
冒険者としての適性診断〜ダンジョンRPG検定〜
鍵屋の辻
蛙と狸の安全祈願
湊御殿〜紀州徳川家別邸〜
ArcanA Collection
綾鷹の紋〜KAMONジェネレーター2〜
花の中の猫
タンポポと伊賀上野駅
青龍のいる手水舎
のだめカンタービレの壁紙
堀端通りにある謎の石碑
養翠亭の左斜め御廊下
秋の日の・・・ため息。。。
和歌浦大平橋の現状
わら人形と少女〜ちょっと怖いパーツ〜
水面に映る秋の空〜紅葉渓〜
ブログ通信簿の年齢幅は?
秋の和歌山城に咲く華
野外いけばな展〜城フェスタ〜
赤い花と黒い猫〜無量光寺にて〜
秋の色はどんな色?
百度に多謝

【2008年10月】

ピラミッド型のモニュメント
歌姫大神と木の葉大明神
海紅豆
尼将軍の多宝塔〜金剛三昧院〜
ご機嫌なベニー
大王松徳川四天王検定
ヤドリギのようなアサガオ
KNOPPIX
PC座礁中

【2008年9月】

秋葉大権現〜遠州から紀州へ〜
北京オリンピック閉幕〜日本人メダリスト検定〜
百合〜鉄砲と高砂〜
檜皮の葺き替え〜和歌浦天満宮〜
夾竹桃と向日葵〜和歌浦御手洗池の夏〜
無住寺の百日紅
国民栄誉賞
桜のご神紋〜和歌山縣護国神社〜
前世占い
丹生神社と水銀伝承
大和国中と甲斐国中
弁財天堂に吹く風
番狂わせ続出の女子サッカー〜北京五輪〜
不思議池の夏〜花と鳥と亀と〜
紀州の若武者〜済美高のエース〜
根来寺境内
根来寺塔頭

【2008年8月】

霊能力診断
蝉時雨〜重季のタブー〜
窮すること無き花〜ムクゲ〜
紀州大泉寺〜甲州から招かれた、芸州侯の菩提寺〜
Googleページランク更新
きのくに線
街角のお地蔵さま〜弥勒子育地蔵尊〜
月の輪熊のベニー
街角のカラクリ時計〜和歌山市京橋〜
港祭りの花火〜和歌山港〜
花畑のウォーリーをさがせ!
メンデルの花壇
一直線上の三部権現
天使のトランペット
杉木立の光と影〜根来寺奥の院〜
国宝・根来寺大塔
キノコの季節
神仏の架け橋
夏のコスモス畑
笑う紫陽花
雑賀城址〜和歌浦妙見山〜
養珠寺釈迦堂〜最強の金剛力士像〜
思斎井に咲く紫君子蘭
錐鑚不動尊と初夏の紅葉
根来寺の紫陽花
根来寺大門〜礼儀正しき猫〜
野辺の梵字仏

【2008年7月】

渦紫陽花と七変化〜和歌浦御手洗池にて〜
雨の日のコラボ
布袋葵
矢田峠を越えて〜熊野古道の断片A〜
ボンバル緊急着陸
ツチノコ?
水色の桔梗紋〜花も花なれ人も人なれ〜
竹林の薮蛇
勝海舟寓居地の石碑
雨・時々晴れ
三浦長門守屋敷跡から
暴れん坊将軍生誕の地
ある石灯篭の眠り猫
茄子の花
普賢菩薩
雨・紫陽花色々
初夏の水辺〜四季の郷から〜
侍坂のむこうに〜紀州東照宮(後編)〜
PageRank Prediction
和歌浦随一の名所〜紀州東照宮(前編)〜里山徘徊
紫陽花点景
視線
石垣の隙間から
泰山木の樹の下で
分身の術を使う白猫
ダムになったカウンター
天神山から
権現山から天神山へ

【2008年6月】

東大寺の参道
木漏れ日の中で
信州まつもと空港
レベル5
子猫の季節
五百羅漢寺の山門
不思議な花
秋葉山からの眺望
秋葉山公園
奈良国立博物館
かくれんぼ
報恩寺〜紀州徳川家菩提寺〜
猫違い
ならまち散策

記事消失
気になる木
玄武たちの宴会
養翠園表門
猿沢池の畔から
献氷祭〜奈良氷室神社〜
ページランク戦線変動なし
奈良公園の鹿〜不思議な行動〜

【2008年5月】

三ガク都 松本
槍ヶ岳の開祖 播隆上人
Yahoo! の検索順位で、Wikipediaに勝利!
パロディ〜勝ダルマの冒険〜
朱雀が翔ぶ如く
旧司祭館〜松本市〜
君子蘭
明鏡止水
関山〜八重桜〜
光と影
飛鳥残照
空から見た日本アルプス〜JAL2271便から〜
紀伊徳川四天王
壁のむこうに・・・。
旧開智学校〜松本市〜
松本城にゆかりの大名家
サイトパワーチェッカー
飛ぶ鳥の・・・
青丹よし
スクロールバー
岩根椿
もうひとつの新裏坂〜和歌山城〜
新裏坂の鹿子木(カゴノキ)〜和歌山城〜
鹿
奈良にて
花見客満開
もうすぐ、桜の雨が・・・

【2008年4月】

枝垂桜と瓦の花鳥風月
一期一会
桜と殿様〜和歌山城〜
リンク数チェック
桜の花と和歌山城
紅しだれ桜〜和歌山城大手門〜
梅花紋と梅鉢紋〜名残の梅〜
名残の梅〜和歌浦天満宮〜
分析パーツ
花はどこへ行った
戦場にかける橋
裏坂
春の妖気
レトロなレンガ通り
寒緋桜レポートU
夜雨荘の紅白の花
とある一日
水軒(すいけん)堤防に咲く花
Rain
霞ヶ海の小舟
ストーンサークルと石の動物たち
寒緋桜レポート
花の応援団U
静寂(しじま)
ブログイメージ
白梅三昧
花の応援団
LINKは廻る
鍵曲のむこうに・・・
TRICKU・・・二つの橋
TRICK(トリック)
首大仏様(おぼとけさま)

【2008年3月】

千木と堅魚木
アクセスの不思議
ブログ解析
機雷
石垣のある風景
春に夢醒めし者
和歌山城の紀州南高梅(なんこううめ)
世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』リンク集
ご家老屋敷の庭石
南都興福寺
寺院巡り(京都〜奈良〜大阪)
蟻通(ありとおし)伝説
メドゥーサの視点
原見坂〜紀伊国名所図絵より〜
朝日のあたる家
勾玉(まがたま)
雲海
伎倍の山里への返し歌
鹿姫
まさかという坂
不老橋と塩釜神社
薩摩のすてがまり
蒲公英と黄色い花エトセトラ
紀州葵と紀州備長炭
和歌浦玉津嶋神社
タンポポと梅とエトセトラ


【2008年2月】

紅葉渓庭園の鳶魚閣(えんぎょかく)
石垣の刻印
二の丸御橋廊下
近江観音正寺の道しるべ
路傍のお地蔵さま
大蛇(オロチ)?
不思議な池〜後日譚〜
勝尾寺の勝ダルマ
苔の橋
城に住む者たち
丹生都比売神社
弁財天山
横縞模様のある樹
貴婦人〜C57型蒸気機関車〜
和歌山城天守閣
本丸御殿の七福の庭
不思議池
章魚頭姿山から
和歌浦天満宮
竈山(かまやま)
追廻門のホルトノキ
紀三井寺
コブクロ
日光東照宮の三猿
三葉葵のご紋
常緑樹になったエノキ
徳川吉宗公の白馬
雑賀荘矢宮神社
初詣・・丹生都比売神社
スギという名の松
和歌山城追廻門と護国神社

【2008年1月】

高野山の六時鐘
紀ノ川の源流
但馬出石城
餘部鉄橋
紀州雑賀崎
鎮守の杜
カメラ絶不調なので・・・
京都方広寺の梵鐘
和歌山城天守
和歌浦の風景
苔に覆われた樹 紀伊風土記の丘
一の橋の樟樹
和歌山城一の橋大手門
額縁庭園の五葉松
和歌山城岡口門
竪穴式住居〜紀伊風土記の丘〜
落葉後のスター?ヤドリギ
コートを着た紅葉葉楓
京都南禅寺山門三昧
木の神〜伊太祁曽神社〜
三十三間堂の通し矢
樹齢千年のクスノキ
まなざし
熊野古道の断片
山姥の髪の毛
迷彩鳥
童楽寺さんでしめ縄作り
三つの紀伊一の宮
ちょこ奈良と京都もどき
紅葉のトンネルならず ふたつの石碑
これもシーズン到来

【2007年12月】

無愛想なペンギン
安倍文殊院
イシとコケ
仏足跡?
タイのお土産
インド式ヨーガ
国宝の矜羯羅童子様ごめんなさい・・・
今度は京都検定もどき
ちょこっと奈良検定対策
こども達の寺 童楽寺
奇妙な建物
四川省のお土産
奈良検定
丹生都比売神社ライトアップ
お願い地蔵

【2007年11月】

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タイトル (本文) ブログ名/日時
目次(2007.11〜2007.12)
2007.11〜2007.12までの目次です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/05/15 07:01
目次(2008.1〜2008.2)
2008.1〜2008.2の目次です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/05/17 02:28
目次(2008.3〜2008.4)
2008.3月〜2008.4月の目次です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/05/19 14:04
お願い地蔵
昨日、延命院さんの『秋の匠展』に。松煙墨、トンボ玉、染色、陶芸など、熊野地方在住の作家たちの作品が展示されていました。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/05/29 01:19
丹生都比売神社ライトアップ
たか・・・高野。あまの・・・天野。両者をあわせて、たかあまのはら・・・高天原(たかまがはら)。と、以前、宮司の丹生さんが説明されていました。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/09 01:46
奈良検定
第2回奈良まほろばソムリエ検定試験が、近づいてきました。試験日は平成20年1月13日(日)。2010年の平城遷都1300年記念に合わせての実施です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/09 01:48
四川省のお土産
中国の四川省に旅行をしてきた知り合いに、久しぶりにお会いました。四川省での体験を、いろいろ語ってくれました。現地では、日本語を勉強中の生徒に日本語を教えたり、一緒に書道をしたりして楽しんだそうです。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/09 01:50
奇妙な建物
先日、法隆寺から桜井へ向かう途中で、不思議な建物を発見しました。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/09 01:52
こども達の寺 童楽寺
今年の夏から、童楽寺さんのボランティアサポーターとして、お世話になっています。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/09 01:55
ちょこっと奈良検定対策
ある場所から撮ってます。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/10 02:40
今度は京都検定もどき
京都検定は受けないのですが・・・ ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/10 02:43
国宝の矜羯羅童子様ごめんなさい・・・
こんがらどうじと読みます。不動明王の脇侍として、制多迦童子ととに不動三尊として有名です。 金剛峯寺所蔵の「八大童子像のうち矜羯羅童子」が、高野山霊宝館に展示中。運慶作で国宝です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/10 02:45
インド式ヨーガ
今日『ココロとカラダの健康づくり』という、県の男女共生社会推進センターでの講座に参加してみました。写真は肖像権の問題もありますが、失敗したのでピンボケです。ご覧の通り、いかにも怪しい雰囲気をかもし出してしまいました。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/10 02:47
タイのお土産
タイのお土産をいただきました。漢数字の十一では、ないですよ。木でできた製品です。これはいったい、何に使うものでしょうか? ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 00:50
仏足跡?
”ぶっそくせき”と読みます。つい最近まで、”ほとけのあしあと”って読んでましたけど・・・。これが、仏足跡。仏像よりも古い時代から、信仰の対象になっていたようです。でも、どこが足跡なのか、よくわかりませんね。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 00:51
イシとコケ
イシとコケ、どちらが好きですか?これが食べ物の話だと面白いのですが、普通に庭の話です。コケの庭は柔らかく、温かい感じがします。しかし、コケは湿気を好むので、ジメジメした薄暗いイメージもありますね。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 00:53
安倍文殊院
安倍文殊院は、安倍清明の生まれた場所だと伝えられています。安倍清明といえば、大陰陽師ですね。安倍文殊院は「大和安倍の文殊さん」の愛称で親しまれる、日本三文殊の筆頭です。写真の浮御堂は、正式には仲麻呂堂というそうです。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 00:54
無愛想なペンギン
ペンギンの季節到来。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 00:56
三つの紀伊一の宮
不思議なことに、紀伊の国には一の宮が三社もあります。来年のお正月までに、その三社をご紹介します。今回はそのひとつめです。まずは池と庭園から。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 00:57
これもシーズン到来
スタートは、やはり御手洗池。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 01:00
ふたつの石碑
ある場所に立つ,、ふたつの石碑。和歌のようですが、何て書いてあるのでしょう?私はもちろん読めません。今からインターネットで検索してみますけど、それでもわからないかもしれませんね。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 01:04
紅葉のトンネルならず
今日の和歌山城の紅葉です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 01:06
ちょこ奈良と京都もどき
ちょこっと奈良検定と、京都検定もどきの答えです。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 01:14
童楽寺さんでしめ縄作り
写真は紀三井寺の遠景です。童楽寺さんの御本山なんです。童楽寺さんから、ブログ記事へのお礼のご連絡をいただきました。ありがたいことですね。気を良くしたので、ふたたび勝手に広報のボランティアをしておきます。以下は童楽寺さんのHPからの抜粋です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 01:15
迷彩鳥
今日の和歌山は、一日良い天気でした。この木には、野鳥が数羽いるはずです。野鳥さんたちの動きは、いつになく活発です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 01:24
山姥の髪の毛
「山姥(やまんば)の髪の毛」について、調べています。菌類の一種類だと思うのですが、インターネット検索でも南方熊楠関係図書がヒットするだけです。ご存知の方がございましたら、教えてくださいね。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 01:31
熊野古道の断片
和歌山市内に残る熊野古道のひとつ。矢田峠です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 01:32
まなざし
つぶらな瞳で、こちらを見つめる鹿。 (@´ー`)ノ゙ ゃぁ♪ ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 01:34
樹齢千年のクスノキ
樹齢千年って・・・本当? ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/11 01:35
三十三間堂の通し矢
京都の蓮華王院三十三間堂は、通し矢で有名です。ご覧のとおり、長いですよね〜。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 01:43
木の神〜伊太祁曽神社〜
いたきそ神社と読みます。紀伊国には、一の宮が三社あります。日前神宮・国懸神宮、丹生都比売神社と今回ご案内する伊太祁曽神社の三社です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 01:45
京都南禅寺山門三昧
南禅寺山門。日本三大門のひとつですね。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 01:47
コートを着た紅葉葉楓
紅葉葉楓と書いて、モミジバフウと読むそうです。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 01:49
落葉後のスター?ヤドリギ
おや、鳥の巣がたくさん? ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 01:51
竪穴式住居〜紀伊風土記の丘〜
茅葺きの家ですが、何か軒が・・・低すぎるような。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 01:53
和歌山城岡口門
和歌山城の裏門、岡口門です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 01:55
額縁庭園の五葉松
ここは額縁庭園で有名な、京都の蔓殊院門跡の石庭です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 01:59
和歌山城一の橋大手門
和歌山城の表玄関、一の橋の大手門です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 02:01
一の橋の樟樹
和歌山城一の橋、大手門付近にあるクスノキの大樹。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 02:03
紀伊風土記の丘
タ〜イムスリップ!! (((((((((・ω・。)ノ ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 02:07
苔に覆われた樹
はじめまして。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 02:09
和歌浦の風景
和歌浦の風景を、ダイジェスト版で。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 02:13
和歌山城天守
和歌山城天守閣を、多方向から眺めてみました。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 02:14
京都方広寺の梵鐘
この釣鐘は、ある歴史的事件に関係しております。「国家安康」という文字で、ゴ〜ンと日本中を大きく揺り動かしました。この鐘は豊臣家滅亡の端緒となった、京都方広寺の梵鐘です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 02:16
カメラ絶不調なので・・・
室生寺五重塔ですが、この記事とは無関係です。 ( _ _ ) ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 02:17
日前宮の鎮守の杜
今日は日前宮の鎮守の杜を歩いてみます。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 09:50
紀州雑賀崎
和歌浦から雑賀崎のほうに、ぐるっと廻ってみましょう。すぐ下に新和歌浦観光遊歩道があります。遠くに見える海岸が、片男波(かたおなみ)。中央左よりの山が名草山で、紀三井寺がかすかに見えています。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 09:51
餘部鉄橋
今年の3月、餘部鉄橋の架け替え工事が始まると聞いたので、大急ぎで見にいきました。急ぎすぎて、カメラを忘れたので携帯写メで撮ったものなので・・・。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 09:53
但馬出石城
時代劇のセットかと思えるほど、小さくて可愛いお城です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 09:54
紀ノ川の源流
奈良県の吉野川の源流です。吉野川は、紀ノ川の上流にあたります。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 09:56
高野山の六時鐘
除夜の鐘は、高野山の六時鐘(ろくじのかね)で・・・。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 09:58
和歌山城追廻門と護国神社
新年 明けまして おめでとうございます。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/13 10:24
スギという名の松
この写真の樹は、ヒマラヤスギです。何か違和感を感じませんか? ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:15
世界遺産丹生都比売神社
紀伊国には、一の宮が三社あります。伊太祁曽神社、日前宮、丹生都比売神社の三社です。今日ご紹介する丹生都比売神社は、世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界文化遺産に登録されております。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:16
雑賀荘矢宮神社
司馬遼太郎さんの『尻啖え孫市』に出てくる矢ノ宮が、この矢宮(やのみや)神社です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:18
徳川吉宗公の白馬
徳川吉宗公から贈られた白馬の面影を宿した木像です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:19
常緑樹になったエノキ
この樹は今日撮影した、落葉高木のエノキです。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:20
三葉葵のご紋
昨日、道を歩いていると、突然この紋所が目に入ってきました。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:21
日光東照宮の三猿
日光東照宮にある神厩舎(しんきゅうしゃ)は、ご神馬である白馬のための厩(うまや)です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:23
コブクロ
年末の日本レコード大賞は、「蕾」でコブクロが受賞しました。おめでとうございます。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:25
紀三井寺
正式名称は紀三井山金剛宝寺護国院(きみいさんこんごうほうじごこくいん)と、舌を噛みそうな名前です。50年に一度開扉される秘仏が二体。ご本尊の十一面観世音菩薩と秘仏千手観世音菩薩で、ともに重要文化財です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:26
追廻門のホルトノキ
和歌山城追廻門脇にある、ホルトノキです。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:36
竈山(かまやま)
彦五瀬命(ひこいつせのみこと)竈山墓(かまやまぼ)です。古事記によりますと、神武東征のおり神武天皇の兄君である彦五瀬命が、難波津の戦いで負傷しました。紀伊国に南下中にその傷がもとで亡くなり、この竈山に墓が作られたとのことです。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:39
和歌浦天満宮
今日は和歌浦の章魚頭姿山(たかずしやま)に登りました。その道中にある和歌浦天満宮にも参拝しました。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:41
章魚頭姿山から
たかずしやまと読みます。章魚頭姿山からは、360°のパノラマ視界です。時計周りに、ぐるっと一回転してみましょう。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:42
不思議池
何の変哲もない池のように見えます。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:43
本丸御殿の七福の庭
和歌山城の本丸御殿にあった、七福の庭です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:45
和歌山城天守閣
昨日に引き続いて、和歌山城の本丸です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:46
貴婦人〜C57型蒸気機関車〜
その美しいスタイルから、貴婦人と呼ばれた蒸気機関車です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:47
横縞模様のある樹
森の奥のほうにある樹に、注目してください。横縞模様がありますね。近寄ってみましょう。よく山道を歩かれる方は、こういう樹を見たことがきっとあると思います。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:48
弁財天山
現在は天妃山と表記され、別名を弁財天山ともいいます。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:49
丹生都比売神社
天野の里にも雪が降り積り、すっかり雪化粧した今日の丹生都比売神社です。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:50
城に住む者たち
ある城の住人たちを、ご紹介します。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:52
苔の橋
苔でできた橋ではなく、苔に覆われた橋のことです。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:54
勝尾寺の勝ダルマ
このダルマは、勝尾寺の勝ダルマです。大阪の箕面にある西国第二十三番札所勝尾寺は、昔から勝運信仰で有名なお寺です。勝運信仰のシンボル的存在が、この勝ダルマです。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/15 01:56
不思議な池〜後日譚〜
先日の不思議池です。この滝の水源がどうしても気になるので、もう一度探索することにしました。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/17 09:53
大蛇(オロチ)?
この写真には、大蛇が写っています。探してみてくださいね。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/17 09:54
路傍のお地蔵さま
通ったことのない道を、歩いてみました。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/17 09:56
近江観音正寺の道しるべ
滋賀県の安土にある、観音正寺の道しるべです。聖徳太子が建立したという伝承を持つ、古いお寺です。人魚のミイラがあったとか・・・。人魚伝説は、また別の機会に。 ...続きを見る
OUTDOOR+
2008/06/17 09:58
二の丸御橋廊下
和歌山城二の丸の御橋廊下(おはしろうか)です。二の丸と西の丸を結ぶ橋状の廊下で、藩主とその付き人しか渡れなかった廊下です。このように斜めに架かる形状は、全国でも珍しいものだそうです。2006年に復元。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:00
石垣の刻印
この石には、妙な刻印が施されています。Wのようですが、悪戯でしょうか。それとも何かのおまじないでしょうか? ...続きを見る
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2008/06/17 10:11
紅葉渓庭園の鳶魚閣(えんぎょかく)
鳶魚閣は、えんぎょかくと読みます。木造宝形造り桧皮葺の釣殿風の建築物で、紅葉渓庭園のシンボルですね。戦災で焼失しましたが、昭和48年に復元されました。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:13
タンポポと梅とエトセトラ
今日は暖かい一日でしたので、何の脈絡もなく植物づくしです。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:15
和歌浦玉津嶋神社
たちかえり またも此の世に 跡たれむ 名もおもしろき 和歌の浦波 (衣通姫神詠) ...続きを見る
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2008/06/17 10:17
紀州葵と紀州備長炭
この写真は和歌浦にある、妹背山の海禅院の多宝塔です。写真の中に、紀州葵と紀州備長炭が隠れています。タイトルは、見かけ倒しの内容でございます。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:19
蒲公英と黄色い花エトセトラ
今日、和歌川河川敷で見つけた、タンポポを中心とした黄色い花たちです。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:23
薩摩のすてがまり
すてがまりとは、関ヶ原の合戦で薩摩の島津勢が用いた戦法です。ちょうどNHKの大河ドラマが「篤姫」なので、時宜にもかなっているようですので・・・。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:24
不老橋と塩釜神社
和歌浦のシンボルのひとつ、不老橋です。紀州藩第十代藩主徳川治宝(はるとみ)公の命により、嘉永四年(1851年)に架けられました。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:26
まさかという坂
三本に別れた道。道の途中には崖もあるでしょうし、壁にぶつかることもあります。しかし、どんなに回り道をしようとも、歩き続けなければならないのです。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:28
鹿姫
備長炭の原木となる、ウバメガシ。なぜここに植えられているかは謎なんです。鹿姫というタイトルで歴史モノを連想された方もいらっしゃると思いますが、残念ながらここは和歌山城内にある動物園です。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:36
伎倍の山里への返し歌
このブログでおなじみのヤドリギですが、今回の内容はヤドリギは間接的な存在です。そしてタイトルどおり、あるブログ記事へのお礼の返し歌的な意味をこめております。もちろん、歌ではありませんが・・・。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:41
雲海
羽田空港です。飛行機から、雲海写真を撮ってみましょう。これから、関空行きの飛行機に搭乗いたします。写真左上の日付が、写真撮影の日時です。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:45
勾玉(まがたま)
池の中で、カモが一列に並んでいます。実は水の中に杭があって、それに止まって休憩しているわけですね。問題は、この池です。そんじょそこらにある池とは、大違いなのです。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:46
朝日のあたる家
ここは、ニューオリンズです。この家は朝日のあたる家と、呼ばれています。ただし、パロディです。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:48
原見坂〜紀伊国名所図絵より〜
この厳めしい建物は、原見坂にある臨済宗寺院、南嶽山禅林寺です。ご本尊は釈迦牟尼仏で、運慶作の伝承を持つ秘仏です。開創年が不詳という古いお寺で、一時期荒廃していました。紀州藩初代の徳川頼宣公が、静岡から連れて来た夾山(かっさん)禅師に命じて寛永元年(1624年)に中興なりました。門前の道が原見坂です。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:50
メドゥーサの視点
面白いモノを面白い視点で、いくつか集めてみました。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:51
蟻通(ありとおし)伝説
和歌山県伊都郡かつらぎ町にある、蟻通(ありとおし)神社です。このほかに大阪府泉佐野市と和歌山県田辺市にも、蟻通神社があります。蟻通伝説も内容は大同小異ですが、微妙に異なっています。 ...続きを見る
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2008/06/17 10:53
寺院巡り(京都〜奈良〜大阪)
京都・奈良・大阪にある三寺院を廻ってみます。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:21
南都興福寺
奈良の法相宗大本山、興福寺です。南都七大寺のひとつであり、「古都奈良の文化財」の一部として世界遺産に登録されております。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:23
ご家老屋敷の庭石
紀州藩家老、三浦長門守(みうらながとのかみ)の下屋敷にあった庭石です。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:24
世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』リンク集
紀伊山地の霊場と参詣道は、2004年7月7日にユネスコの世界文化遺産に登録されました。 日本で12番目の世界遺産ですが、遺産全体が文化的景観として登録された日本では初めてのケースです。人間と自然の営みが長い時間をかけて形成した風景(文化的景観)が、きわめて高く評価されたわけですね。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:26
和歌山城の紀州南高梅(なんこううめ)
和歌山城の天守閣近くに植えられている、紀州南高梅(なんこううめ)の花が咲きました。紀州南高梅は、梅干の地域ブランドとして有名ですね。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:27
春に夢醒めし者
春になるまで夢を見ていた者が、やっと夢から醒めたようです。これも春の兆しと言えるかもしれません。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:29
石垣のある風景
何やら考えています。どうやら、石垣を降りたい模様ですね。思案すること、約10秒。そろそろと降りはじめました。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:31
機雷
変なタイトルですが、そのものズバリのものです。どちらかというと負の遺産ですので、前後を暖かみのある写真で挟んであります。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:34
ブログ解析
本日は趣向をかえまして、ブログ解析の話題です。自分のブログイメージを、客観的な視点で知ることも大切ではないかと思いましたので・・・。どうも写真がないと寂しいので、波に見立てた雲の写真です。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:36
アクセスの不思議
昨日のブログ解析は、悲喜交々という感じでした。語句の使い方にも、注意を払う必要があるようですね。本日も引き続き、ブログ関係の話題を・・・。写真は本文とは、関係ありません。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:38
千木と堅魚木
神社のご本殿の屋根に注目してください。飾りが付いているのに、お気づきになると思います。千木(ちぎ)と、堅魚木(かつおぎ)です。屋根の両端にあって、破風板の伸びたものが千木です。堅魚木は屋根の葺きを守る押さえで、鰹節に似ているのが語源のようですね。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:41
首大仏様(おぼとけさま)
この堂々たる武家屋敷風の建物は、和歌山市吹上にある浄土宗里宮山(りぐうざん)無量光寺(むりょうこうじ)です。ご本尊は、阿弥陀如来です。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:43
TRICK(トリック)
ついに、発見しました!写真をご覧ください。写真の中央より、少し左上方10時の方向です。正真正銘の常緑樹に、ヤドリギが半寄生しているようですね。ちょっと葉に覆われて見にくいので、場所を変えてみましょう。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:44
TRICKU・・・二つの橋
和歌浦にある、あしべ橋。不老橋の横に並んで架けられている、自動車も通行可能な新しい橋です。橋を渡って海に突き当たれば、そこが片男波です。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:46
鍵曲のむこうに・・・
和歌山城大手門付近の鍵曲(かいまがり)になった石垣です。この鍵曲のむこうで、二色のあるものを発見しました。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:48
LINKは廻る
本日は新たな趣向でして、写真とはほとんど無関係の内容です。写真は4コマ漫画風に、ただ眺めてご覧ください。「LINKは廻る」と言う記事本文は、写真に挟まれて埋没しております。写真左上の数字は、panda-neko撮影の時刻表示です。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:49
花の応援団
タイトル名が何か聞き覚えのあるような気がしたので、検索してみたらよく似たタイトル名が出てきました。「嗚呼!!花の応援団」という、一世を風靡した漫画があったようですね。本日の内容は、「嗚呼!!花の応援団」とはまったく関係ありません。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:51
白梅三昧
白梅三昧ですので、三種の白梅の組み合わせです。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:53
ブログイメージ
豊後梅の花を扉写真に使用していますが、ブログイメージについての内容です。ブログ解析をしてから10日経ちましたので、どのように変化したか確認してみました。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:54
静寂(しじま)
静かな小径・・・。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:55
花の応援団U
もう少しで咲きそうな花を、もう一度花の応援団で盛り上げます。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:57
寒緋桜レポート
昨日の花の応援団Uの特別ゲストは、箕面からお越しの勝ダルマさんでした。このように寒緋桜の幹の影に、こっそりと隠れて応援していただきました。 ...続きを見る
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2008/06/19 06:59
ストーンサークルと石の動物たち
ストーンサークルを、発見しました。しかも、動物園にもなっています。(これはパロディですので、くれぐもご注意ください。) ...続きを見る
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2008/06/19 12:27
霞ヶ海の小舟
春の潮(うしお)でも見ようと、海に行った途端に雲ってきました。ゆっくりと、水平線も霞みはじめています。霞ヶ浦はあるけど、霞ヶ海はないの?関取の四股名みたいだけど・・・。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:28
Rain
何の変哲もない、雨の日の風景です。風景とすら、呼べない代物かもしれません。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:30
水軒(すいけん)堤防に咲く花
水軒堤防は御三家初代紀州藩主徳川頼宣公の命で、江戸時代の初期に築かれました。写真の廃線は、この水軒堤防に沿っています。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:32
とある一日
ある日の朝から夜までを、連続の3コマで・・・。(当初は暗闇を含めた4コマでしたが、3コマに編集いたしました。) ...続きを見る
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2008/06/19 12:34
夜雨荘の紅白の花
廬山夜の雨 草庵の中 終身膠漆の心 応に在るべし 白居易 ...続きを見る
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2008/06/19 12:40
寒緋桜レポートU
まだ開花しきらない寒緋桜を、もう一度応援いたしました。最初の寒緋桜レポートから一週間経ちましたが、なかなかのんびり構えておられます。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:42
レトロなレンガ通り
レトロなレンガ通りに、住む人はいない・・・。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:45
春の妖気
どこかで、雨宿りしなくては・・・。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:47
裏坂
ここは裏坂という名の坂です。下のほうに見える人影の所まで、これから降りていきます。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:48
戦場にかける橋 
『The Bridge on The River Kwai』という、映画の舞台となった橋です。日本では、『戦場にかける橋』という名で知られています。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:50
花はどこへ行った
もう愛でる人は誰もいませんが、今年もたくさんの花が咲き始めました。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:51
分析パーツ
ブログを管理するための、ツールの話題を二つほど。ブログの成分と検索キーワードを、ブログパーツで簡単分析してみようという趣向です。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:53
名残の梅〜和歌浦天満宮〜
梅の花もそろそろ終わりですので、名残の梅を観に和歌浦天満宮に寄ってみました。ご本殿前の梅です。もうほとんど散っていますが、枝先でこれから咲こうとする蕾もまだあります。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:54
梅花紋と梅鉢紋〜名残の梅〜
天満宮の代表は、やはり大宰府天満宮と北野天満宮がその両雄です。どちらも独立の創建経緯を持っており、勧請関係もなくそれぞれ天神信仰発祥の地とされています。両雄並び立たずとよく言われますが、両雄が並び立っている良い一例ですね。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:56
紅しだれ桜〜和歌山城大手門〜
「花は櫻木、人は武士」とよく言われますが、いよいよ桜の季節になりました。和歌山城は、七分咲ぐらいです。城内の縄張りに合わせて、桜をご紹介していく趣向です。まずは大手門を入ってすぐ右手にある、紅しだれから。 ...続きを見る
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2008/06/19 12:58
桜の花と和歌山城
岡口門から和歌山城の大天守を、額縁風に仰ぎ見ています。本日はただひたすらに桜見物いたしますので、次の城内地図を参考にしてくださいね。 ...続きを見る
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2008/06/19 13:00
リンク数チェック
面白い分析ツールを、見つけました。ページ内リンク数のチェックが、簡単にできるツールです。こういうチェックツールを使用されている方もけっこうおられますので、知っておいてご損jはないだろうと思います。画像は本文とは関係なく、カメラ目線の猫たちの4コマです。記事に興味のない場合は、猫だけを追っかけてください。 ...続きを見る
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2008/06/19 13:01
桜と殿様〜和歌山城〜
天守閣周りの桜を見て歩きますが、本日は本丸御殿跡から出発いたします。殿様になられた気分で、桜見物をなさってください。 ...続きを見る
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2008/06/19 13:03
一期一会
春は別れの季節でもあります。今日、雨の中を、ふたりの中国の友人が帰国いたしました。 ...続きを見る
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2008/06/19 13:04
枝垂桜と瓦の花鳥風月
枝垂桜の背景になっている塀に、ご注目ください。この瓦を利用した塀には、なんと花鳥風月が描かれています。本日は桜は添え物で、瓦が主役です。 ...続きを見る
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2008/06/20 09:46
もうすぐ、桜の雨が・・・
この辺りでは、もうすぐ桜の花ともお別れのようです。今年は少し、変則的な桜前線でしたね。 ...続きを見る
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2008/06/20 09:49
花見客満開
和歌山城の桜もこのところの冷え込みで、まだまだ頑張っています。平日で今にも降り出しそうな曇り空にもかかわらず、沢山の人で賑わっていました。本日は花よりも、人を中心に撮ってみました。 ...続きを見る
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2008/06/20 09:51
奈良にて
奈良に到着いたしました。ここしばらくは、超忙しい毎日が続きそうです。この写真は、近鉄奈良駅の周辺です。 ...続きを見る
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2008/06/20 09:52
鹿
更新を一日休むと、もう怠け癖が出てまいりました。と、言うことで、鹿。 ...続きを見る
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2008/06/20 09:53
新裏坂の鹿子木(カゴノキ)〜和歌山城〜
和歌山城の新裏坂です。不明門跡にある駐車場から、最も早く天守閣に通じる近道です。不明門(あかずのもん)ですが、その遺構は現存しておりません。 ...続きを見る
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2008/06/20 09:54
もうひとつの新裏坂〜和歌山城〜
和歌山城の新裏坂は、途中で二手に別れます。ひとつは天守閣の表門に通じる石畳の坂、これは昨日の「新裏坂の鹿子木(カゴノキ)」でご紹介した坂です。本日ご紹介するのは、天守閣の裏門に通じるもうひとつの山坂道です。 ...続きを見る
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2008/06/20 09:56
岩根椿
道を歩いていてふと発見した椿ですが、立札がついていて「岩根椿」と書いてありました。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:01
スクロールバー
なになに?地球温暖化をキーワードにすれば、グリムスにリスが出現するの?さっそく試してみることにいたしましょう。                         〜参考〜「グリムスキーワードを探せ」 ...続きを見る
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2008/06/20 10:20
青丹よし
「あをによし」とくれば、必ず引き合いに出される歌があります。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:22
飛ぶ鳥の・・・
「飛ぶ鳥の」は、明日香にかかる枕詞として有名です。ところがこの枕詞で始まる歌が、まったく思い当たらないことに気がつきました。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:23
サイトパワーチェッカー
SitePower チェックなる面白そうなモノを発見したので、さっそくやってみることにしました。記事内容に興味のない方は、春の花の写真を添えますのでそれだけご覧くださいね。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:24
松本城にゆかりの大名家
松本城は国史跡であり、天守は国宝に指定されています。土壁の下の下見板張が、何とも形容しがたい美しさですね。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:25
旧開智学校〜松本市〜
松本市には、日本で最も歴史のある小学校があります。明治6年(1873年)開校の、開智学校です。当初はこの建物すらなく、廃寺の建物から出発したようです。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:27
壁のむこうに・・・。
壁を這うツタを見ると、O・へンリーの短編『最後の一枚の葉』を思い出します。この短編のラストシーンとともに、壁の向うを覗いてみましょう。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:29
紀伊徳川四天王
紀州藩家老三浦長門守の下屋敷であった、「夜雨荘」の三月末頃の写真です。NHKの『その時歴史が動いた』で、徳川四天王が放映されました。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:30
空から見た日本アルプス〜JAL2271便から〜
松本に行った時に、搭乗した航空機から撮影した景色です。写真は大きく拡大できますので、鳥になった気分でご覧くださいね。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:32
飛鳥残照
飛鳥と明日香は同じく「あすか」と読みますが、どう違うのでしょうか。という問い合わせが多いと、明日香村のホームページにも書かれていました。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:33
光と影
光と影が織りなす明暗により、まだら模様になってしまった大輪の花たち。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:34
関山〜八重桜〜
八重桜といえば、この関山(かんざん)が有名です。昨日の「光と影」では紅白の牡丹の写真に挟まれて窮屈そうでしたので、今回クローズアップいたしましょう。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:35
明鏡止水
和歌山城内の紅葉渓も、新緑の美しい季節になりました。写真は紅葉渓庭園の、鳶魚閣(えんぎょかく)遠景です。この景色から「明鏡止水」という言葉を連想しました。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:37
君子蘭
通りすがりの花壇に君子蘭が咲いていたので、撮らせていただきました。ヒガンバナ科の植物ですが、語感がマキャベリの『君子論』にとてもよく似ていますね。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:45
旧司祭館〜松本市〜
道路の中央に鎮座するご神木(?)の右手は、以前ご紹介した旧開智学校ですね。今回は左手の青いアーリーアメリカン風の建物に寄ってみましょう。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:46
朱雀が翔ぶ如く
古代中国の天文学では宇宙を二十八宿とし、東西南北の各七宿に分割しています。七宿の星をつなげて、龍・虎・鳥・亀という動物に見立てました。さらに五行説の発達に伴い、それぞれに色が配色されます。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:48
パロディ〜勝ダルマの冒険〜
ある日のこと。われらが勝ダルマさんが、いつものようにのんびり散歩していると・・・。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:49
Yahoo! の検索順位で、Wikipediaに勝利!
あるキーワードで、Yahoo! 検索の1位になってしまいました。ウェブ百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』を、抑えての1位です。普通だとチト自慢できる話なんですが、これにはとんでもないオチが・・・。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:50
槍ヶ岳の開祖 播隆上人
JR松本駅前にある、播隆(ばんりゅう)上人像です。新田次郎作品の『槍ヶ岳開山』のモデルになった、浄土宗の僧侶ですね。槍ヶ岳の開祖として、よく知られています。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:52
三ガク都 松本
松本駅前には、三ガク都松本を象徴するブロンズ像があります。三ガク都とは岳都・学都・楽都という、三種類のガクの都を意味するそうです。 ...続きを見る
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2008/06/20 10:53
奈良公園の鹿〜不思議な行動〜
奈良公園の鹿です。何かを探しているようです。 ...続きを見る
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2008/06/21 02:46
ページランク戦線変動なし
どうやらページランクの更新が、4月の末に実施されたようですね。Google のバックリンクが増加したので、アレレ〜と思っていたら案の定です。 ...続きを見る
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2008/06/21 02:48
献氷祭〜奈良氷室神社〜
5月1日は、春日野にある氷室神社の献氷祭です。近くということもあり、少しだけ覗いてきました。最初の献氷祭は和銅4年(711年)6月1日に、元明天皇の勅祭として実施されたという古い歴史のあるお祭です。 ...続きを見る
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2008/06/21 02:50
猿沢池の畔から
猿沢池の畔からの、興福寺五重搭の眺望です。この猿沢池も、色々と面白い伝説や伝承の宝庫なんですね。まず、七不思議というものがあります。 ...続きを見る
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2008/06/21 02:53
養翠園表門
国の名勝指定を受けている、紀州徳川家の西浜御殿養翠園(ようすいえん)の表門です。約1万坪の大名庭園で、NHKの大河ドラマ『八代将軍吉宗』のロケ地として使われたこともあります。 ...続きを見る
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2008/06/21 02:54
玄武たちの宴会
ここに同じ爬虫類の蛇が絡んでこないと、とても玄武とは言えませんね。要は亀の甲羅干しです。亀はこのように、日光浴が大好きです。猿沢池の七不思議の案内から、少し池の中に入った所が彼らの社交場です。 ...続きを見る
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2008/06/21 02:55
気になる木
新緑の季節になってから、ずっと気になっていた木を見に行って来ました。久しぶりに和歌山城が顔を覗かせておりますが、今回は御橋廊下手前の樹が主役です。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:33
記事消失
先日、「明鏡止水」という似合わないタイトルの記事作成時に、サイト内の関連記事が忽然と消失しました。これがなんとも不思議な消失の仕方なんです。何かの参考になるかと思いますので、ご紹介いたします。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:38
和歌山市役所の一階ロビーに展示されている、和歌山城復興時の試作品の鯱(しゃちほこ)です。次にご参考までに、展示コーナーに掲示されている説明をそのまま引用いたしますね。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:40
ならまち散策
伝統的な街並みで知られる、ならまちを歩いてみました。元興寺町という場所にある、「ならまち格子の家」を見学するのが目的です。ぶらぶら歩いていると、何やら風格のある家を発見しました。今西書院という古めかしい看板が掲げられています。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:41
猫違い
アッ!あれは・・・。もしかして、panda-neko?近くに呼んでみましょう。「お〜い!panda〜!」はるばる紀州より、歩いてきたのでしょうか。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:42
報恩寺〜紀州徳川家菩提寺〜
ここは和歌山市吹上にある、紀州徳川家の菩提寺のひとつ報恩寺です。紀州徳川家の菩提寺としては歴代藩主の眠る長保寺が有名ですが、この報恩寺には紀州家の奥方様が眠っておられます。初代藩主頼宣公のご正室瑶林院様の菩提を弔うため、2代藩主光貞公が建立したものです。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:44
かくれんぼ
森の暗がりの中から、何者かがコチラの様子をうかがっています。おや?何やら目が光っています。不気味な雰囲気ですね。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:45
奈良国立博物館
奈良国立博物館です。まるでヨーロッパの宮殿を思わせる重厚な建物が、とても気に入っています。明治27年(1894年)の建築ですが、100年以上経過しているようにはまったく見えませんね。国の重要文化財です。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:46
秋葉山公園
和歌山市内にある、秋葉山公園です。弥勒寺山とか御坊山とかの別名もある小高い山で、容易に森林浴が楽しめる場所として市民に親しまれています。では、さっそく歩いてみましょう。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:47
秋葉山からの眺望
秋葉山展望台からの眺望です。山の形状や位置さらに標高が低いこともあって、和歌浦の章魚頭姿山のような360°のパノラマはとても望めません。しかし、ここからでも淡路島が、はっきり見えました。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:49
不思議な花
写真を整理していたら、チョコレートで製作したような花の写真が出てきました。肉厚ですが、造花とかではありません。現に芽のようなものが出ています。撮影日を見ると、今年の4月25日となっています。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:50
五百羅漢寺の山門
秋葉山南麓の和歌浦東にある、曹洞宗五百羅漢寺の山門です。こちらも紀州徳川家に所縁のあるお寺で、明和元年(1764年)に8代藩主重倫公により建立されました。ご本尊は、重倫公のご母堂清信院様です。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:51
子猫の季節
ある神社の境内で、子猫たちが無邪気に遊んでいました。間違いなく兄弟姉妹なのでしょうが、それぞれに模様が違います。左の白い子猫なんかは、まるで子犬みたいですね。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:52
レベル5
ブログが半分閲覧不能状態に陥りドタバタしている間に、国盗りカウンターが総数2,225でレベル5になりました。去年のクリスマスに貼ってから5ヶ月です。最初1ヶ月かかって100になった時は、すごく嬉しかったものでした。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:54
信州まつもと空港
信州まつもと空港の滑走路に立っています。空港周辺の山々の景色が、なんとも清々しいですね。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:55
木漏れ日の中で
木漏れ日の中、ベンチに腰を掛けてくつろいでいる猫がいます。ぶちの模様が、木漏れ日と一体化しています。あの懐かしいぶち模様は、しばらく行方不明だった・・・。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:56
東大寺の参道
天平時代に聖武天皇により創建された、華厳宗の大本山東大寺です。かつて総国分寺として全国の国分寺の頂点に立ち、当時は金光明四天王護国之寺(こんこうみょうしてんのうごこくのてら)と呼ばれていました。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:57
片男波
片男波(かたおなみ)は、和歌川の河口にできた砂州半島です。長さは約1,200mあり、和歌浦湾に突き出しています。遠景の山は、展望台のある章魚頭姿山(たかずしやま)ですね。 ...続きを見る
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2008/06/25 01:59
万葉の小路
片男波の東側にある万葉の小路(まんようのこみち)です。万葉集のうちから和歌浦を詠んだ六首が、五基の歌碑として配置されています。万葉の小路は、この東屋のある小さな日本庭園から始まります。 ...続きを見る
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2008/06/25 02:01
浜昼顔と八魂歌碑
片男波にあった浜昼顔です。この浜昼顔を見つけたあとに何気なく松林の中を覗くと、なにやら立派な石碑が見えました。その石碑が、八魂歌碑だったのです。 ...続きを見る
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2008/06/25 02:03
和歌浦万葉館
塩釜神社からあしべ橋を渡って西進した突き当たりが、砂州でできた片男波です。その片男波の付根部分にある現代建築が、この和歌浦万葉館で健康館が付属しています。 ...続きを見る
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2008/06/25 02:05
なかよし
奈良公園の鹿もだいぶ馴れてきたのか、仲の良くなった鹿もでてきました。まだ、コチラはどの鹿かとんと見分けがつかないのですが、都合の良いことに向うから近寄って来てくれます。このように。 ...続きを見る
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2008/06/25 02:07
権現山から天神山へ
和歌浦東照宮のある権現山から、和歌浦天満宮のある天神山に向かう山道です。この地点は、すでに東照宮裏の権現山の頂上付近です。石畳が敷いてある場所は、別れ道のある場所を示しています。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:25
天神山から
天神山からは、思いのほか視界が開けていました。大峯奥駆道の「西の覗き」風に「天神の覗き」としたかったのですが、どうも「覗き」だけが独り歩きしそうなのでごく普通のタイトルで。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:28
ダムになったカウンター
大袈裟な話ではなく、ブログパーツの話題です。このブログにはカウンターパーツだけでなく、他のパーツやバナーにもカウンター機能を持ったものをいくつか付けてあります。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:29
分身の術を使う白猫
市役所側から見た和歌山城の天守と、二の丸の御橋廊下です。随分と緑が、濃くなりましたね。ここからだと、御橋廊下の傾きの勾配がよくわかります。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:30
泰山木の樹の下で
雨の中を歩いていて、タイサンボクの花を見つけました。蕾の多い中で高いところに、少しだけ咲いています。樹の下まで行って、なんとか花らしく撮れました。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:31
石垣の隙間から
石垣の隙間から、子猫が身を乗り出しています。辺りの様子を、うかがっているのでしょうか。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:32
視線
あるアフィリエイト系サイトに、ブログは左上部から読む人が多いと書かれていました。それゆえ、左上部にコメント欄やトラックバック欄を設置するのは、訪問者に悪い印象を与えるので好ましくないとのことです。なるほど・・・。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:33
紫陽花点景
表記するのに紫陽花とアジサイでは、受ける印象が何となく異なります。写真のガクアジサイが、日本原産の本来の紫陽花です。しかし、なぜか改良品種の丸いセイヨウアジサイのほうが、紫陽花という表記に相応しく思えます。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:34
里山徘徊
最近は手を入れずに放置されて、竹藪化した里山が多くなってきました。この孟宗竹の竹林は、かなり良く手入れされています。この山の名前が不明なので、単に里山ということにいたしましょう。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:35
和歌浦随一の名所〜紀州東照宮(前編)〜
和歌浦の紀州東照宮です。関西の日光と称され、和歌浦随一の名所とされてきました。名匠左甚五郎の彫刻や、狩野探幽の襖絵があります。西日光の代名詞は尾道生口島の耕三寺にとられて、ちょっと影が薄いようですね。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:36
PageRank Prediction
Google のページランクを、予測するツールです。英文サイトですが、使用方法はごく簡単です。下記にリンクしておきましたので、興味のある方は一度試してみてくださいね。あくまで予測ですので、ゲーム感覚でどうぞ。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:38
侍坂のむこうに〜紀州東照宮(後編)〜
権現山の中腹にあるご本殿には、108段の侍坂(さむらいざか)を登ります。ここから楼門を見上げると、門の中がまばゆく光輝いて見えますね。侍坂は源頼朝の鶴岡八幡宮造営時の故事にならい、南竜公が自ら指揮を執って士分以上の侍だけで組み上げたことに由来します。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:39
初夏の水辺〜四季の郷から〜
初夏の紅葉というタイトルで、もうすでにかなりの数が検索できます。その写真を見てビックリ。この時期にほんとに真っ赤に紅葉している木もあるんですね。この池は、和歌山市郊外にある四季の郷公園のフナ池です。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:39
雨・紫陽花色々
雨が降ると、やはり紫陽花です。紫陽花の色は、七変化と言われます。また、紫陽花色という言葉もありますが、それは一体どんな色なんでしょう?個人の好みの差によって、様々な紫陽花色がありそうですね。 ...続きを見る
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2008/06/25 03:41
普賢菩薩
ちょっとガネーシ