カラフルな子猫たち

FacebookやTwitterでよく見かける子猫の写真。こんな色の子猫がいたら、可愛いというよりチョッと怖いかもしれニャい。 photobucket : colored kittens その元画像の断片(左右の花の見え方や背景が短かめ...)のようなとても可愛い壁紙を発見。 fondosgratis.mx : 4 gatos 画像を加工しただけで、子猫を捕まえて直接色を塗った…

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三匹の猫

お~、よしよし・・。 ・・と、子猫をあやしているのでしょうか・・?Facebookから。 Timothy Snow : http://www.facebook.com/photo.php?fbid=352543558120353&set=p.352543558120353&type=1&theater deviantART : Kitty-mart 08 by *hosch…

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猫を探せ!

ミッションモード突入!!準備OK? 下の画像の中にいる猫を、30秒以内に探せ!簡単か・・・ニャ?? 2~4枚目の画像は、AcidCow.com : Invisible Cat. Can You Find It?より。  ミッションをクリアした場合。 YOU WIN !!                        Congratulations!  答えは、…

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Cats with Thumbs

吾輩はBertrum Thumbcatですのニャ。 吾輩のFacebook、 Bertrum Thumbcat http://www.facebook.com/bertrumthumbcatより。 吾輩たちが出演している”Cravendale - Cats with Thumbs”のひとコミャ。 【Cravendale - Cats with Thumbs】 …

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猿+猫 vs 犬+?

可愛さ対決。さて、軍配はどちらに? "Wild" by Diganta Talukdar "won't someone call pug rescue already?" by wombatarama 前足だけだから、手袋ということかな?? mikomai

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幸運な猫たち

何れ劣らぬ美猫ちゃんたちですが、かつて安楽死の一歩手前から救い出されたという幸運な猫たちなのです。 コチラの写真は、路上で捕獲された直後の写真です。生まれながらの野良猫か、はたまた捨てられたのか・・・飢えと病気にさいなまれ、怒りと恐怖でどの猫も毛が逆立っています。どれがどれだか、わかりますかニャ? では、答え合わせ。【 】内は猫の名前。写真はすべて、Izismile:…

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Goodbye 2010

2010年を速攻で振り返ってみるニャ。 あんなことといえば、第21回オリンピック冬季競技大会。カナダのブリティッシュコロンビア州バンクーバーで、2010年2月12日 - 2月28日まで開催されました。VANCOUVER 2010 こんなことといえば、2010 FIFAワールドカップ。2010年6月11日から7月11日まで、南アフリカ共和国で開催されました。2010 FIFA …

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猫とクリスマスツリー

身を隠せる所が多くて、しかも外の様子はシッカリと覗える。いかにも猫が好みそうな場所なんですよね。 白い猫の場合ですと、そのままスノーブランケットの代わりができるのでさらに便利かと・・・。 知恵の樹に由来すると言われるクリスマスツリーですが、そんなことを猫は知りませんしニャンの関心もありません。写真は二枚とも、YUROCK Cats in Christmas Trees から。…

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久しぶりの和歌山城

和歌山城といえば、やっぱり。。。 猫。今日も忍猫修行に、励んでいます。忍法、頭隠して尻隠さずの術。 登ったのは良かったけど、要は降りられずに困っていたわけね。 あっ!あのお方は、panda-nekoでは?でも、動きが若々しい。 代り来たり、謝し去る。新陳代謝の術。 和歌山城の猫たちも、すっかり代替わりしたようです。 mikomai コメン…

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銃眼に座る猫

カスタマイズに興じている間に、GoogleのPageRankが3に落っこちてたにゃ。で、さらに適当にやってみるのも一興。 和歌山城の鉄砲狭間です。んっ、猫がいますね。あっ、逃げた! 塀の向こうは、堀になっています。堀に落ちてないかな? 大急ぎで外側に廻り込んでみたけど猫の姿は何処にもなく、堀に落ちた形跡もありません。 石垣の上の塀沿いに、ほんの僅かな空間がある…

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和歌山城の夾竹桃

久しぶりの和歌山城。重文の岡口門から、和歌山城の天守を眺めています。 岡口門は裏門ですが、浅野家時代には表門として使われていました。戦国の気風が残る、堅牢な造りとなっています。 岡口門の左手、三年坂沿いの現在空堀になっている場所に咲いていた桃色の夾竹桃。 約一年ぶりに出会った、城に住む忍者猫の雷神。元気そうですが、相変わらずのんきな顔をしています。 天守に通じ…

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白い花を見つめる猫

木陰に置かれた縁台で、涼をとっている猫。 あるお寺の境内で見かけた猫で、どうやらこのお寺の飼い猫のようです。もちろん、名前は知らない。。。近寄っても警戒するわけではなく、じっと何かを見ています。 その視線の先には、この白い花が咲いていました。浜木綿だったかな?確認しようと「浜木綿」でGoogle検索したら、「ハマユウ - Wikipedia」の次は女優の「浜 木綿子 - Wiki…

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猫とBMW

さすがに猫は運転できませんが、車に乗ることは得意技のひとつです。 BMWのエンブレムは、バイエルン州の旗から採られたそうです。バイエルンカラーと呼ばれる青と白の市松模様が、すごく格好いいですね。 BMW Japanで画像のダウンロードコーナーがありましたので、一枚だけここに載せておきます。クリックすると、原寸大の大きさになります。 バイエルンの青い空と、白い雲か。。。全…

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迷子の黒猫

この紫陽花と迷子の黒猫とは、何の関係もありません。。。 マウスを持っていくと、黒猫に遊んでもらえます。迷子の黒猫Maukieという名前のブログパーツ。2種類あって、こちらはゲームがついています。 色々カスタマイズできるので、断然こちらがおすすめです。 小さくカスタマイズした、ウチのMaukieです。可愛いにゃぁ! こちらにソースがありますので、コピ…

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猫たちの忍術修行~隠れ身の術~

身の軽い猫は、もともと忍者そのものです。忍術は動物の動きをたくさん採り入れていますが、忍び足に代表されるように主に猫の動きから編みだされたものではないでしょうか。。。 次の写真の中央には、白い猫がいます。白い猫ですから木陰ですとよく目立ちますが、木漏れ日に同化できれば案外気づきにくいものです。 本来、忍者の隠れ身の術は、目の錯覚や心理の隙を上手く利用したものにすぎません。時代劇に…

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花の中の猫

花の中に、猫が隠れています。じっくりと、探してみてくださいね。 見つからない?では、次の花で。。。 まだ見つかりませんか? これは、いよいよ忍猫でしょうか? アッ!簡単に、見つかってしまったニャ~。花の写真とにらめっこされた方は、お疲れ様でごさいました。 それでは、この猫が眺めていた花は、どの花でしょう?これも簡単ですよね。。。☆^^ mi…

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赤い花と黒い猫~無量光寺にて~

吹上の無量光寺境内に、鮮やかな赤い花がぽつんと咲いています。無量光寺と言えば、あの有名な。。。 首大仏様(おぼとけさま)が、いらっしゃいます。やはり、ちょっと怖いですね。あら?反対側からも、何やら視線を感じますよ。 そちらには、小さなお堂があります。どうやら、地蔵堂のようですね。そこからもこの花を、ぼんやり眺めている方がおられました。 この黒猫です。首にはちゃんと鈴…

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根来寺大門~礼儀正しき猫~

和歌山県岩出市にある、根来(ねごろ)寺の大門です。真言宗中興の祖と呼ばれる、興教大師覚鑁(かくばん)上人を開山とします。戦国時代には寺領72万石、擁する僧兵の数は1万を超えたと伝えられています。後の御三家紀州徳川家の55万5千石を、はるかに凌ぐ大勢力だったわけですね。 大門では、まず阿金剛力士が出迎えてくれます。「アッ!・・・。」突然だったので、驚いたのでしょうか?金剛力士は通称の仁王…

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ある石灯篭の眠り猫

ある時は、「眠り猫」。(笑っているようにも見えますが、眠っているだけです。) また、ある時は、「招き猫」。(ここは神社の入口付近の石灯篭なのです。) しかして、その実体は・・・ご覧のとおりの「ぐうたら猫」であります。が・・・。 この猫がこの石灯篭で寝ている限り、どんなに暗い曇り空でも雨は降らないのです。「天気予報猫」?猫は水に濡れるのを嫌がりますので、雨の予報に関し…

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石垣の隙間から

石垣の隙間から、子猫が身を乗り出しています。辺りの様子を、うかがっているのでしょうか。 んっ?下に何かあるのに、気づきましたね。興味深々な様子です。 ぴょ~んと、大胆に飛び出してきました。フラッシュ禁止モードに切り替えている間に、こんなにも近寄っています。子猫の興味の対象も、コチラに切り替わったようですね。 以前、「子猫の季節」でご紹介した、写真の左側の猫です。ちょ…

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分身の術を使う白猫

市役所側から見た和歌山城の天守と、二の丸の御橋廊下です。随分と緑が、濃くなりましたね。ここからだと、御橋廊下の傾きの勾配がよくわかります。 紅葉渓庭園のある鶴の渓から、砂の丸に通じる石段です。おや?白い猫がいますね。何やら食べているようです。ひょっとすると、懐かしの旗本退屈猫、mondo-nekoかもしれません。 旗本退屈猫とは、違いますね。眉間の斑模様もなく、真っ白な猫です…

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木漏れ日の中で

木漏れ日の中、ベンチに腰を掛けてくつろいでいる猫がいます。ぶちの模様が、木漏れ日と一体化しています。あの懐かしいぶち模様は、しばらく行方不明だった・・・。 panda-nekoです。ふむふむ・・・何やら修行の旅に出ていたようですね。今日はその修行の成果を、披露してくれるそうですが・・・。 まず、左へごろんして、小休止。。。服従のポーズでしょうか? そして、右へごろん…

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子猫の季節

ある神社の境内で、子猫たちが無邪気に遊んでいました。間違いなく兄弟姉妹なのでしょうが、それぞれに模様が違います。左の白い子猫なんかは、まるで子犬みたいですね。 地面の落ち葉の中に、すっかり溶け込んでいる子猫もいます。 これは子猫とはいえ、なかなか凛々しい姿です。 少し離れた藪の影から、じっと見守っている猫がいます。おそらく、母猫でしょう。 この白い子猫が最…

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かくれんぼ

森の暗がりの中から、何者かがコチラの様子をうかがっています。おや?何やら目が光っています。不気味な雰囲気ですね。 ではここで、突然の五択クイズです。写真中央の光る目の持ち主は、いったいどなたでしょう?コレはなかなか難問ですヨ。 ① E.T   ② フクロウ  ③ メドゥーサ ④ Mr.マリック ⑤ ネコ 樹木の撮影時に、偶…

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猫違い

アッ!あれは・・・。もしかして、panda-neko?近くに呼んでみましょう。「お~い!panda~!」はるばる紀州より、歩いてきたのでしょうか。 コチラに気がついたようですね。おもむろに、近寄ってきます。やはり、panda-nekoなのでしょうか? あらら~、なんという素速さでしょうか。近寄りすぎって。これは間違いなく・・・panda-nekoではありませんね。pandaは…

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もうひとつの新裏坂~和歌山城~

和歌山城の新裏坂は、途中で二手に別れます。ひとつは天守閣の表門に通じる石畳の坂、これは昨日の「新裏坂の鹿子木(カゴノキ)」でご紹介した坂です。本日ご紹介するのは、天守閣の裏門に通じるもうひとつの山坂道です。 例によって、案内板の地図です。地図の黄色い線が、今回のルートです。 さっそく、一匹の黒猫を発見!しかし、この猫はpanda-nekoたち、忍猫ではありません。忍猫たちは、…

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リンク数チェック

面白い分析ツールを、見つけました。ページ内リンク数のチェックが、簡単にできるツールです。こういうチェックツールを使用されている方もけっこうおられますので、知っておいてご損jはないだろうと思います。画像は本文とは関係なく、カメラ目線の猫たちの4コマです。記事に興味のない場合は、猫だけを追っかけてください。 要は相互リンクをしても良いかどうかの判断に資することが、その目的のようですね。モノ…

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裏坂

ここは裏坂という名の坂です。下のほうに見える人影の所まで、これから降りていきます。 坂の途中にある井戸です。銀明水と呼ばれる井戸で、和歌山城の篭城時の非常用水でした。このほか城内には、金明水をはじめとして四十以上の井戸があります。 ブッ、ブー!んっ?車道ではない裏坂に、トラックが・・・。ビル群もあるし・・・。 どうやら免許証を貰って、嬉しくて走り回っているようで…

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ストーンサークルと石の動物たち

ストーンサークルを、発見しました。しかも、動物園にもなっています。(これはパロディですので、くれぐもご注意ください。) 立派なストーンサークルですね。続いて動物たちを、ご紹介します。 先ずは、カエル・・・の噴水ですね。 次はすごいですよ。虎・・・伏虎(ふっこ)君です。ん?何かいましたか? 最後に、野鳥たち・・・の看板。野鳥図鑑として、お使いくださいね。 …

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